沖宗正明のごあいさつ

 まちづくりは政治家や公務員に
任せる時代は終わりました。

 住民が、自らが暮らす地域のあり方に
ついて自ら考え、主体的に行動し、
その行動と選択に責任を持つという
住民主体、地域共生の発想が必要です。
 地域主権改革が進めば、自治体の
間で格差ができ、行政サービスに
差が生じます。
 そのため、首長や議員を選ぶ住民の
判断と責任はきわめて重大になります。

 住民や行政、議会のあり方や
責任も変わらなければなりません。
 皆様、一緒により良いまちづくりを進めましょう。